03 11月

ガラス玉

mizukuragekyu1
これ「トンボ玉」
ガラス作家・ 「 増永元 」 の作品で 「  水 海 月  」。

サイズはとても小さく左:H27×W28mm、手のひらに乗っちゃう。
ちなみに・・・

トンボ玉(蜻蛉玉)とは、紐通し穴のある小さなガラス球の総称です。

okikuragenoumi2
こっちは「オキクラゲの海」 (左:H24×W25mm, 2012年 右:2013年)

akakuragenoumi3
「アカクラゲの海」
触手や口腕の位置や数、カサにある16本の縞模様なども可能な限り忠実に再現。

akakurage1
こっちは2008年初期の作品で、サイズはH21×W22mmと、本当に小さい。
なのに、スケールが大きいと感じてしまう。

mizukuragenoumi4
「ミズクラゲの海」(H27×W28mm, 2009年)

habukuragenoumi3
「ハブクラゲの海」亜熱帯域沿岸の浅海を泳ぐハブクラゲ。

kamikurage1
「カミクラゲの海」初期の作品でサイズわずか左:H20×W22mm 右:H20.5×W22mm。

benitengutake1
秋の森に生えたベニテングタケ:サイズH29.5×W24.5mm

ochibanohana1
「落ち葉の花」

そのほかにもたくさんの作品を紹介しているサイトはこちらから。
ちなみに数はとてもとても少ないですが、購入のチャンスもあるみたいですよ。sl-mini-saigen

 ALL 気になるインテリア